2025年4月より院長に就任いたしました。
これまでは20年近く、小児専門病院で小児内分泌代謝疾患(低身長、思春期発来異常、甲状腺疾患など)の診療に従事し、埼玉県の新生児マススクリーニング事業等にも参画してまいりました。
この度、当院を引き継ぐにあたり、前院長が地域で長年築き上げてきた信頼をこれまで同様大切にし、新しいことも少しずつ取り入れながら、皆様の健康維持に少しでも貢献できますよう努力していきたいと考えております。
何卒よろしくお願いいたします。
2025年4月より当院の副院長に就任いたしました。
専門はアレルギー(食物アレルギー、花粉症、アトピー性皮膚炎、気管支喘息など)ですが、小児科全般について幅広く診療いたします。
子育て中の母親でもありますので、育児の楽しさ、そして大変さも日々実感しております。
そのような経験も活かし、少しでも地域の皆様のお役にたてますよう、丁寧に誠意を持って診療いたしますので、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
当地に開業以来、約40年にわたり当院の院長を務め、地域に根ざし、患者様とともに歩んでまいりました。
引き続き当院の顧問医師として、精力的に診療に関わっていきたいと思いますので、引き続きよろしくお願いいたします。
スタッフの多くは子育て経験があり、その経験から若いお母さん達に育児の指導やアドバイスができます。
笑顔とやさしさをモットーに、病める子供達を少しでも癒せる看護を心がけております。
スタッフ一同がんばりますのでよろしくお願いします。